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まずゲール語以前の問題で、メロディーを作るのが下手くそすぎるっていうのが……



 ゲール語というか、アイルランド語。を、やってみたかっただけ。

 勉強し始めたのはここ数日なんで、お察ししてくだされぇ。

 ぼちぼち作ってるアルバムの、最後のトラックにしよう~って作り始めた楽曲でしてね。だけどバッキングは出来ても、メロディーと歌詞が一向に思い付かなくて。Avannaを絶対使うっていう条件だけが、ぶらーんぶらーんしてて。

 そんなこんな、遊び半分で「そろそろ、例文読み込むんじゃなくてゲール語の作文にチャレンジしてみようか!」って思い立ち。そしたらテキトーな英語の詞がすらすら~っと出てきたので、そいつを書き出し、あとは辞書とにらめっこ。んで、↑のが出来た。

 たぶん。ダメだよね。色々と。ゲール語、難しすぎるでしょ。英語とは比べ物のならないぐらい奇妙な言語って感じる。D'とか、女性形とか、aとanの違い(どうやら英語の冠詞a/anとは似て非なるものであるようだし)とか、今はまだよくわかんね。

 前に機会があってロシア語に触れたときには「コツさえ掴めれば、攻略はさほど難しくなさそう」って思ったもんだけど。ゲール語はさっぱりじゃ。語源とかも今はまだ全然分からなくて、単語の成り立ちとか全くもって理解不能だし。コツさえ~……なんて気が一向にしない。でも、原語で読みたい詩がいっぱいあるから、読みぐらいは習得したいんだぁ……(/´△`\)


 それで話は変わるのだけれど。相変わらず、奇妙なメロディー作ってんなー俺ーって思う。自分でも。個性といえば、まあ個性か。いや、違う。単純に作曲が下手くそなだけだね。

 つーか、6/8拍子に慣れ親しみすぎて、4/4拍子が全然のれなくて……。8カウントも16カウントもなんかしっくり来ないし、となりゃ4つ打ちなんかもーっと駄目で。

 ……それに。この間、自分の好きな曲を片っ端からあげて、それを改めてよく聞き直してみたら、6/8拍子の曲ばっっかりで驚いたよね。それが好きってことに明確に気付いたのはつい最近だけど、どうやら自分は昔からあのリズムが好きだったようだし……こりゃ一生抜けないよな……。

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