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使いどころのないセリフのオンパレードですが、よしなに~。



最近やっと「基礎体温」を計りはじめたら、あれれ~?(滝汗)なことが判明した件。

Electronic thermometer

 一応、体は「女の子♡(吐瀉)」な暘 弥涼です。生理痛が~とか、まあよくボヤいてるもんね。

 とかなんとかで、ここ1年ぐらいなのだけれど。生理痛よりも排卵痛(いつも決まってくる時期的に、たぶんそうだと思う)のほうが酷くて、痛くてね。月を追うごとに痛みが増してくのなんので、もう今月マッジでツラくてさぁ~……(´;ω;`) 排卵痛で初めて痛み止め呑んだぐらい、むっちゃ痛かった。

 そういうこともあって、ン年ぶりに計りなおし始めたのが「基礎体温」。

 可能な限り毎日、朝昼夜の3回(とはいえ、割としょっちゅう忘れて、1日2回がザラになっているのだけど……)ほど体温を計ってまして。しかし紙とかデジタルデバイスに記録すんのは面倒臭くて、あくまで頭の中に数字が入ってるっていういい加減すぎるものなんだけれど。でね、分かった平熱が、意外なことに36.7度だったんだ。

 そう、36.7度。案外高めだったのよね~……――っていうのは、平均値だけをみた結果であって。

 マジ辛な排卵痛があった日を境に、デデドンッと急激に変化し過ぎた体温に正直、めっちゃびっくりしてます。

どちらかといえば今まで「自分の平熱はやや低い方かな……」と思っていた


 というか三年ぐらい前までは、そうだった。体調は特になんてことない日に体温をなんとなく計ってみると、だいたい常に「36.4~36.5度」だったんだ。だから、平熱もそんなもんだろうな~と思って、病院とかで申告する平熱はいつも「36.5度」だった。

 たまに体温がひと月のうちに上下する中で、36.2度なんていう数字が出たり、または36.7度に上がったりもしたけど。まあ、少なくとも三年前までの自分の認識では「平熱は36.5度ぐらい」ってイメージだった。

 だから、びっくりしてる。本当に。36.7度ってマジなん?って。まあ、その数字はあくまでいい加減な数字でしかないんだけれども。

体温がジェットコースターしてる(迷)


 そんなこんなで、ちょっと話が逸れますとね。体温関係のトラブルでいうと。思い返してみれば、まだ学生だった頃のストレスマッハなお昼ごろは、よく頭がボーッとしちゃって、で昼休みに保健室に行ってみれば「あら、37.3度なんていう微熱があるけど……」なんてことが暫しあったものの(結構ほぼ毎日お昼ごろが頭熱が起っちゃって辛かったけれど、まあ耐えられなくはなかったから耐えてたね。けど本当に「もうヤダ、こんな牢獄に居たくねぇ……」って思った日は、微熱を口実によく早退していたなぁ、とかなんとか)。今はもうそんな状態は滅多にない(たぶん。気付いてないだけ?w)けれど、卒業後は暫くそれを引き摺ってたしー。

 もしかして、あの頃のその影響をまだ引き摺ってたりもしてるのかな……?なんていうことを、ちょっと思ったりもした結果だったんですわ。

 そういうわけでサクッと結果を言うと、排卵痛が来るより前の期間は「36.3度(最低値)」、そして排卵痛を乗り越えて痛みから解放された後に計った体温が「37.3度(最高値)」だったんです。

 なに、この1度もある開きは?!

 検温ミスは、たぶんないと思う。上に挙げた二つの数値が出たとき、びっくりしてその場で3回は計りなおしたし。で、同じ結果が出たもんで……びっくり。

 でも、ですね。それぞれの前後期間、同じぐらいの体温が出てるんですよ。排卵痛前のときは「36.4度」「36.5度」をグラグラしてる感じだったし。排卵痛後は「37.3度」から「37.1度」「37.0度」の間をグラグラしてる(今まさに37.1度)。

 それに「36.3度」が出た日と「37.3度」が出た日の関係って、前日翌日なんですよ。なにこの急上昇感。我ながらヤバくね?? これ大丈夫なのか??

 特に37.3度のほうが出たとき、「あれ、微熱あるの……?」ってちょっと考えたんだけど。微熱があるにしては、(お腹がまじ痛ェ!ことを除き)然程だるくないし割と元気な気がするなぁ~?って感じではあったので。本当に何が何だかサッパリ……。

 どうなってるんだ、この体。普通、女性の体温は上下したとしても0.6度差以内に収まっているってな情報を聞いたことがあるような気がするんだけど?? 優に超えてるよね、これ。あれ?

 まあ、今は、夏場だし。36.3度のほうはもしかすると、脇汗で冷えた結果の温度かもしれないし。37.3度のほうは、気温が暑くて体温までもが挙がった可能性あるよね?(尚、外はがっつり雨が降っている)とか自分に言い訳をしてみる。

 そうだよね、ね!!(血眼

何よりアレなのは排卵痛のこと


 んで今月の排卵痛がヤケに痛かった理由としては、二つ。

 まず、ひとつ。今月は左側の卵巣(たぶん)が痛かったんだけど、これが尋常じゃなく痛かった。まるでBBQとかでよく見る串焼き用の鉄の串で卵管を貫かれて、更に外側から串をブッ刺した卵管をひねり上げられてるみたいな痛さだった。めっちゃ、めっちゃ痛かった!!

 で、二つ目。なぜかケツの穴も痛かった。……――というと適当すぎるけれど。なんだろうなぁ……刺々しいスタッズがこれでもかとあしらわれた、いかついナックルダスターをはめた拳を、肛門付近に常時ねじ込まれてるみたいな(ひどい表現よ)。とにかく、表面から直腸へ向かって、見えない何かがズガガンッ!!!とねじ込まれてるみたいな痛みでねぇ。

 でも別に何かが尻の付近にあったわけじゃなく(当然だけど)、ただお腹を抱えて床に座りこんでただけだったにも関わらず、謎の肛門痛がやってきてね。表から後ろからのダブルパンチに耐えられなくて、常時ストックされてるエルペイン錠に手を出したわけでした……鎮痛効果は抜群でしたぁ……。

 まあ、卵管串刺しみたいな痛みは慣れてるっちゃ慣れてたから、それ単独だったら薬を飲むことはないのだけれど(だらだら続く生理痛と違い、耐えれば割とすぐに終わる痛みなので)。問題はな、ケツだよ。ケツ。こんなの初めてだよ、もうびっくりだよ。

 それで色々と気になって、ネットを検索してみたら「子宮内膜症の前兆」だの怖い話が仰山でてきたもんで。余計にびっくり。

 喘息になったー!っていうのでもう十分キツいのに(一日中マスクをしていれば呼吸が楽。外して1時間経つと気管に違和感がではじめて少しヤバくなる、みたいな生活)。さらに子宮内膜症とかやめてよねええええええええええええええ?!っていう。本当に、それ。

 婦人科は、なぁ。なんか、な。怖いよな。そ、その。躊躇われる、というか。

 ……というわけで、来月も同じような痛みが来たら婦人科を考えよう、と保留にしましてね。うん。来月に何もないことを祈りたいなぁ……。

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